特別イベント

イベント名 無線ってなんだ?AM/FMラジオを作ろう
内容 電波や無線について学んだあと、AM/FMラジオ作りに挑戦します。半田付け作業があります
(共催 :日本無線株式会社 長野県電波適正利用推進員協議会)
(後援 :総務省信越総合通信局)
開催日時 9月7日(土) 13:00~15:30
対象 小学4年生~中学生
参加費 無料
参加方法 8月24日(土)9:00より電話(026-232-7383)で先着順受付
イベント名 子供プログラミング体験 「自動運転で動く車のしくみ」
内容 自動運転車をレゴマインドストームEVを使って体験します。センサーを利用した自動運転プログラムの作成を通して未来の技術についても考えます
(協賛 : ビー・エム・ダブリュー株式会社  協力 : 全国科学館連携協議会  企画・制作 : 日本科学未来館)
開催日時 9月15日(日) 9:30~15:30 (昼食をご持参ください)
対象 小学4~6年生
参加費 無料(別途入館料必要)
参加方法 9月1日(日)9:00より電話(026-232-7383)で先着順受付
ホリデーながの57号では8月31日となっておりましたが、正しくは9月1日です。訂正しお詫び申し上げます

工作教室

テーマ にんじゃくんの手作りおもちゃ
内容 小さなお子様からお気軽に参加いただける簡単な日替わり工作です。所要時間10分程度
開催日時 平日 10:00~12:00、13:30~15:00
対象 どなたでもご参加できます
参加費 100円(別途入館料必要)
参加方法 開催時間中に会場でお申込みください
テーマ 手作りプロジェクタ
内容 描いた絵を投影できる簡単なプロジェクタを作ります
開催日時 8月の土日祝日 11:00~12:00、14:00~15:00
対象 どなたでもご参加できます
参加費 400円(別途入館料必要)
参加方法 この教室は定員制で参加券が必要です。
参加券は当日の開館時より入口受付にて先着順に販売します(団体・グループでのご参加は事前にご相談ください)
テーマ にんじゃスライム
内容 太陽の光に当てると色が変わる不思議なスライムを作ります
開催日時 8月24日(土) 10:00~12:00
開催時間中いつでも始められ、所要時間は10分程度です
対象 どなたでもご参加できます
参加費 200円(別途入館料必要)
参加方法 この教室は定員制で参加券が必要です。
参加券は当日の開館時より入口受付にて先着順に販売します(団体・グループでのご参加は事前にご相談ください)

わくわくカガクあそび

身近なものを使って楽しい科学あそびを体験してみよう
【土日祝日】 10:30~11:30 13:30~14:30
参加費・申込みは不要です

もの作りはじめの一歩

小学4年生以上中学生までを対象としたもの作り教室を開催します。
模型製作や電子工作などを通じて道具の使い方や製作技術を学びます

テーマ 車のプラモデルを作ろう
内容 車のプラモデルを作ります。接着、塗装作業があります
開催日時 6月15日(土)  9:30~12:30
対象 小4~中学生
参加費 1500円(別途入館料必要)
参加方法 6月9日(日)9:00より電話(026-232-7383)で先着順受付

大人の体験教室

20歳以上の方を対象としたもの作り教室を開催します。

テーマ 女子DIY!引出し小物入れを作り
内容 はじめて木工にチャレンジする女性向け講座です
開催日時 7月7日(日)  9:30~12:00
対象 18歳以上の方(木工初心者女性向け)
参加費 2000円(別途入館料必要)
参加方法 6月22日(土)9:00より電話(026-232-7383)で先着順受付

サイエンスショー

あ!っと驚く、不思議で楽しい科学実験ショーを行ないます。(所要時間約20分 自由観覧)

日時 月1日までの土日祝日 11:30~ 14:30~
テーマ わくわく!シャボン玉大作戦

映画上映

・上映中の入退場は自由です
・上映開始時間にご覧になるお客様がいらっしゃらない場合は上映しないことがあります。

上映開始時間 8月の上映内容
10:30~ セロ弾きのゴーシュ (上映時間20分)
13:00~ 立体映画 ディンキーダイナソー (上映時間10分)
第1,3日曜日のみ
13:30~
立体上映 4次元デジタル宇宙ビュアーMitaka (上映時間25分)
15:00~ セロ弾きのゴーシュ (上映時間20分)
土日祝日のみ
16:00~
立体映画 ディンキーダイナソー (上映時間10分)

4次元デジタル宇宙ビュアー Mitaka

今夜の星空から宇宙の果てまでを立体上映します
【第1、3日曜日】 13:30~14:00 ゆめの劇場
参加費・申込みは不要です
(提供 国立天文台4次元デジタル宇宙プロジェクト プログラミング:加藤恒彦)